いつも心に太陽を

成長のヒント

こんにちは。
今日も酷暑が続いています。熱中症にはくれぐれもご注意くださいませ。

心とは、太陽
不安、不満、不信なのは雲がかかっているだけ
本当の自分とは、いつも温かく、どこまでも明るい
目の前の人の心の温かさを感じるほど、幸せが広がる
自分の心の明るさを信頼するほど、進む道が照らされる

心に太陽があるおかげで、心はあったかいんですよね。その心がこもった気持ちで「手当て」するから、人は元気にならなきゃなと、自然治癒力が高まっていく。

最近は、私たちみんなの心に、分厚い雲がかかっているのかもしれません。まるで、日本の神話で、太陽の女神アマテラスオオミカミ様が岩戸隠れしているのと同じのような気がします。

北極流では、令和の時代こそ、幕開けだと。アマテラスオオミカミ様が岩戸から出てこられる時代なんだと教えていただいてます。

大事なのは、人の和だと。つまりぬくもりですよね。
笑顔で明るく元気であること、周囲とみんなで盛り上がって楽しむこと、この人のために頑張ろうと思うこと、未来はきっとよくなると信じること。
そのために、僕たちの心は太陽なんですね。

実は、太陽にもそれぞれ個性があり、輝き方も千差万別。かかっている雲の性質も人それぞれだったりします。自分を知ることは、自分の太陽を輝かせることなんです。新しい時代、自分の太陽を輝かせてみませんか?

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