ワンランク上の性格診断「六龍法」で運を味方に【基本編】

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六龍法の世界へようこそ。
準備編からかなり時間が空いてしまいました。申し訳ありません。

「六龍法」第2回目、今回は基本編でございます。早く内容が知りたいですよね。でも、何事も基本が大事なのでございます。ぜひお付き合いいただければと存じます。

まずは、動画をご覧ください。

私は先生から、「本当の占いとは何か?」という問いかけをされたとき、すでに九星気学を学んでいたにも関わらず、うまく答えることができませんでした。

皆さんは、どうイメージされますか?

占いと言えば、「当たる、当たらない」ばかりが関心を集めますよね。
中華街でも、電話やチャット占いをしている時でも、いつも常に言われ続けてきた言葉でした。

でも、「本当の占い」とは、単なる当てものではないのです。本当の占いとは、物語を読むことなのです。ストーリーテリングなのです。

動画の中でもお伝えしましたが、私たちは、神様から今世の設計図、物語を与えられています。今世で果たすべきテーマ、課題が出されています。そのテーマ、課題を、様々な物語を通じて、クリアしていく、達成していくのです。そう、ロールプレイングゲームのようなものですね。

ゲームでもあるように、何度も倒され、リセットを繰り返しながら成長をしていきます。

そういう意味で人生を観てみれば、人生に吉凶はない、と言えますよね。
北極流の占いは、吉凶を占うのではないのです。

では、どういう占いなのか。物語を読むのです。設計図を紐解きながら、今クリアすべき課題を見つけて、あなたらしい解決の仕方を一緒に考えていくのです。

六龍法は、私たちの心を6つの自然の風景になぞらえ、運を上げる生き方、運を下げる生き方を示してくれます。苦しくて、辛いなと思ったとき、迷ったとき、自分の原点に戻れるヒントを教えてくれます。

経験しなくてはならない難を、大難は小難に、小難は無難にする。
その知恵が六龍法なのです。

映像の中でもご紹介しましたが、自分が何龍かは我が師匠のHPでわかります。ぜひ、確認してください。

さあ、次回からは六龍をひとつずつ紐解いていきます。まずは「月龍」です。
楽しみにお待ちください!

【六龍法で運を味方に】『月龍』一見大胆、内面は繊細。無明の闇に迷う人を救う。
ワンランク上の開運メソッド「六龍法」。六種の龍の中で「月龍」を持つ人についてお話いたします。物事を詮索する哲学者であり思想家。常に考え続ける“知恵者”としての役割を持つ月龍。その特徴と開運の秘訣とは。

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