「ああすべき」「こうしなきゃ」それって本当の自分の声ですか?

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今日のタイトルは、最近鑑定をさせていただいていて、こう思うことがとても多いからなのです。

僕が教育を受けた昭和の時代。両親からも学校の先生からも、いい人になりなさい、と言われ続けていました。

僕が中学生の頃は学校が一番荒れていて、校内暴力だの管理教育だのが花盛り。いい人なんてくそくらえなんて歌詞も流行しました。

でも、そういう風潮が大きくなればなるほど、いい人になりなさい圧力はとても強くて、いつの間にか自分でも気が付かないうちに、「いい人にならないと」「ああすべき」「こうしなきゃ」と考えること、行動することが多くなった気がします。

もちろん、よくないことをするのはあかんです。でも、いいことは自分で決めてもいいのではないかと思うのです。周囲が認めたいい人もいいですけど、プラスして、自分で認めたいい自分になるって大事だと思うんです。

そのために大事なのが恥をかくこと。恥をかいて学んで身につけて、どんどん魅力的になっていけばいいのだと思うのです。

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